属性間の依存関係の設定

ユーザが属性に値を指定するとき、または特定のロールを持つとき、他の属性にも反映されるようにプロジェクト トラッカーで案件を設定できます。たとえば、不具合案件タイプが含まれるプロジェクトでは、新たな不具合を入力する場合にユーザが必ず優先度属性に値を入力するようにします。また、ユーザがコンポーネント属性を選択する場合、サブコンポーネント、バージョン、およびターゲット マイルストーンの属性をフィルタ検索して、ユーザがコンポーネントに関連するオプションだけを選択できるようにします。

一部の属性が他の属性の動作をコントロールする能力のことを属性の依存関係と呼びます。属性の依存関係ルールは、ソース属性値が 1 つまたは複数のターゲット属性値に与える影響を定義します。たとえば、次の属性を持つ不具合案件タイプを定義するとします。

属性名 可能な値
ステータス 新規、オープン、コードの変更、検証済み
解決方法 なし、修正済み、重複、処理済み、再開

これらの属性に対して次のようにルールを定義できます。

条件 結果
ステータス = 新規 解決方法 = なし、重複または処理済み
ステータス = オープン 解決方法 = なし、重複または処理済み
ステータス = コードの変更 解決方法 = 修正済み
ステータス = 検証済み 解決方法 = 処理済みまたは再開

プロジェクト レベルで特定のユーザを参照する属性の依存関係ルールを定義できます。特定のユーザを参照するルールはグローバル (管理) レベルでは作成できません。

属性の依存関係ルールには 2 種類あります。

アクションを実行する依存関係ルールについて

アクション ベースのルールでは入力条件を設定し、入力条件を基に 1 つまたは複数のアクションが実行されるように設定します。各アクションは、属性値を設定するか、ユーザに属性の値を入力するように要求できます。

アクション ベースの依存関係ルールは次の基本構造を持ちます。

属性 A = 値 B かつ/またはユーザ ロール = 値 C の場合、X、Y、Z を実行

入力条件 (ルールの「条件」の部分) は最大 1 つのユーザ ロールと 1 つの属性から成ります。例:

優先度 = 高かつユーザ ロール = 開発者
ターゲット リリース = 3.5
ユーザ ロール = プロジェクト オーナー

ルールのアクション部分は次のいずれかになります。

値を設定するアクションについて

アクション ベースの依存関係ルールは入力条件属性の値を基にターゲット属性の値を変更します。たとえば、不具合案件タイプに次のルールを作成するとします。

ステータス = コードの変更の場合、解決方法 = 修正済み

このルールは、ユーザが不具合のステータスを [コードの変更] に変更すると、[解決方法] フィールドが自動的に [修正済み] の値に設定されることを意味します。

属性を必須にするアクションについて

ユーザがターゲット属性に値を設定することを要求するルールを定義できます。つまり、ユーザが A に値を設定すると、B の値も設定することが要求されます。たとえば、次のようなルールを作成するとします。

優先度 = P1 の場合、担当者 = 必須および修正するバージョン = 必須

ユーザが不具合の優先度を P1 に設定すると、このルールはユーザが [修正するバージョン] フィールドに値を入力するように要求します。別の例として、ユーザが開発者で、優先度が [高] に設定されている場合、次のルールによってユーザはコメントを入力するように要求されます。

優先度 = 高かつユーザ ロール = 開発者の場合、コメント = 必須

属性オプション フィルタ検索を使用するルールについて

ソース属性の値により、ユーザが使用できるターゲット属性値を決定する属性の依存関係ルールを定義できます。これは属性オプション フィルタ検索と呼びます。たとえば、次の属性を持つ不具合案件があるとします。

属性名 可能な値
重要度 低、中、高
CC Alice、Bob、Tom、Dave、Tina

オプション フィルタ検索ルールは次のように記述できます。

条件 結果
重要度 = 低 CC = Alice
重要度 = 中 CC = Alice と Bob
重要度 = 高 CC = Alice、Bob、Tom、Dave、Tina

このタイプのルールではソースとターゲットが両方とも 1 つ以上のアクティブなオプションを持つ単一選択または複数選択のリスト属性である必要があります。

属性の依存関係ルールの評価

案件がロードされると、次の属性の依存関係ルールが評価されます。

案件が実行されると、次の属性の依存関係ルールが評価されます。

保存されている案件が編集されると、次のルールが評価されます。

依存関係ルールの継承について

プロジェクトは、グローバル ルールがプロジェクト オーナーによって非アクティブ化されていない限り、自動的に案件タイプにグローバル ルールを使用します。グローバル管理者によってルールがロックされている場合、そのルールは非アクティブ化できません。

属性がグローバル ルールのターゲットとして使用されている場合、ローカル プロジェクト内でのターゲットには使用できません。

ルール定義の開始

新しいルールを開始する過程は割り当てられたロールによって異なります。

属性の依存関係ルールを開始するには (プロジェクト オーナー)

  1. [プロジェクト] タブをクリックし、プロジェクトのリンクをクリックします。
  2. 左側のナビゲーション ペインで [プロジェクト トラッカー] リンクをクリックします。
  3. 左側のナビゲーション ペインで [案件タイプの管理] をクリックします。
  4. 依存関係ルールを作成する案件タイプのリンクをクリックします。
  5. ページ下部の [属性の依存関係ルール] セクション内で [新規追加] をクリックします。
    [プロジェクト ルールの新規作成] ページが表示されます。

属性の依存関係ルールを開始するには (ドメイン管理者)

  1. [管理機能] タブをクリックします。
  2. ナビゲーション ペインで [案件タイプ] リンクをクリックします。
  3. 案件のリンクをクリックします。
  4. ページ下部の [属性の依存関係ルール] セクション内で [新規追加] をクリックします。
    [ルールの新規作成] ページが表示されます。

アクション ベースの依存関係ルールの作成

アクション ベースの依存関係ルールは次のいずれかを実行します。

新しいアクション ベース ルールの入力条件を作成するには

  1. ルールの定義の開始」の説明に従って新しいルールを開始します。
    [ルールの新規作成] ページが表示されます。
  2. [アクション ベースの依存関係] ルールを選択し、[続行] をクリックします。
  3. [名前] と [説明] を入力します。
  4. 入力条件を構成するロールおよび属性の特徴に対応するラジオ ボタンをクリックします。

    入力フィールド 説明
    条件付きロール

    特定のロール - ドメイン管理者の場合、プロジェクトに追加した任意のロールです。ユーザ ロールは左側のナビゲーション ペインの [ロール] リンクから、[管理機能] タブで定義されます。ユーザのロールはユーザがプロジェクト メンバーとして追加されたときに割り当てられます。

    任意のロール - すべてのユーザがこの条件に当てはまります。たとえば、[任意のロール] および [任意の属性] が選択されているルールは、「通常」に相当します。

    決定 - この値は後で設定します。指定した特定の条件付きロールが後に削除された場合、設定は自動的に [決定] に変更されます。

    条件付き属性

    特定の属性 - 条件付きの属性では、案件タイプに含まれるステータス属性、単一選択リスト属性、および複数選択リスト属性だけが使用可能です。このリストが空のときは、使用可能なすべての属性がすでに依存関係ルール内で使用されている可能性があるか、案件タイプに適切な属性がありません。どちらのケースも、案件タイプを選択し、リストまたはステータス属性を追加し、属性グループにまとめます。新しい属性はこのリストに表示されます。

    任意の属性 - この条件はどの属性が選択されても true になります。たとえば、[任意のロール] および [任意の属性] に適用できると定義されているルールは、[通常] に相当します。

    決定 - 条件付きロールと同じです。


    [任意のロール] または [任意の属性] のドロップダウン リストにロールまたは属性が表示されない場合は、この案件タイプに追加してからルールを作成する必要があります。
    注意: [特定のロール] ラジオ ボタンも選択しないと、ロールまたは属性リスト ボックスでクリックしても何も起こりません。
  5. [続行] をクリックします。
  6. 特定の属性を選択したら、次のステップに進みます。
    [任意の属性] または [決定] を条件付き属性として選択すると、確認ページが表示されます。
    ページ下部の [アクション] セクションにアクションがまだ設定されていないことが示されます。アクションを設定するには、「依存関係ルールに対して [値の設定] アクションを作成するには」または「依存関係ルールに対して [必須にする] アクションを作成するには」を参照してください。
  7. 特定の属性を選択した場合は、この属性の値を選択できるページが表示されます。
    たとえば、[ステータス] という名前の属性に対して [新規] という値を選択すると、ユーザが [ステータス] の値を [新規] に設定したときに (後で定義する) アクションが発生します。
  8. [続行] をクリックします。
    「ルールが保存されました」というメッセージがページ上部に表示されます。ページ下部の [アクション] セクションにこのルールのアクションが設定されていないことが示されます。
  9. アクションを設定するには、「依存関係ルールに対して [値の設定] アクションを作成するには」または「依存関係ルールに対して [必須にする] アクションを作成するには」を参照してください。

アクション ベースの依存関係ルールに対して [値の設定] アクションを作成するには

  1. ルールの定義の開始」の説明に従って新しいルールを開始します。
  2. ルールの新しい入力条件を作成します。
    依存関係ルールの要約が表示されます。ページ下部の [アクション] セクションにアクションがまだ設定されていないことが示されます。
  3. [新規追加] をクリックします。
  4. [プロジェクトの条件付きアクションの追加] ページ (プロジェクト オーナー) または [条件付きアクションの追加] ページ (ドメイン管理者) で、[値の設定] を選択し、[続行] をクリックします。
    [ターゲットの属性] セクションを含むページが表示されます。
  5. 次のいずれかを選択します。
    • 特定 - ターゲットの属性を選択できます。
      選択リストに属性が表示されない場合は、案件タイプに属性を追加し、案件を含む属性のグループを作成します。属性は単一選択または複数選択のリスト タイプである必要があります。
    • 決定 - ターゲットの属性を後で選択します。
      ターゲットの属性を指定した後にそれが削除されると、このアクションの設定は自動的に [決定] に変更されます。
  6. [続行] をクリックします。
    [決定] を選択した場合は、ステップ 10 に進みます。
    特定の属性を選択すると、ページが更新されて [ターゲット値] セクションが表示されます。
  7. ターゲットが選択リスト属性の場合は、ステップ 8 に進みます。
    ターゲットが入力タイプ属性の場合は、ターゲット属性に設定する値を入力し、次のいずれかを選択します。
    • デフォルトにする - 値が入力されていない場合は、この値が使用されます。
    • 既存の値の置き換え - 他の値がすでに入力されているかどうかに関係なくこの値が設定されます。
  8. ターゲットが選択リスト属性の場合は、割り当てることができる値を表示する必要があります。
    ドロップダウン リストから選択するか、ターゲットの属性値がユーザのリストの場合は次の手順に従います。
    1. [ユーザの編集] ボタンをクリックします。
    2. [ユーザの追加] ページで、[ユーザの編集] をクリックします。
    3. 追加する各ユーザの名前の隣にあるボックスをオンにします。
    4. [担当者リストから選択した項目の追加] をクリックします。
    5. [完了] をクリックします。
  9. [動作] セクションで、ターゲット値に次のことを指定します。
    • リストに追加するかどうか。
    • デフォルトに設定するかどうか。
    • ユーザが入力した既存の値を置き換えるかどうか。
  10. [完了] をクリックします。
    「アクションが保存されました」というメッセージが表示されます。ページ下部にアクションの要約が表示されます。有効性フィールドには、アクションが完了して検証できるかどうかが表示されます。アクションが有効であり、条件も有効な場合は、ルールも有効です。ルールの一部が不完全または無効の場合は、ルールも無効です。
  11. アクションの追加を続行するか、[完了] をクリックして案件タイプのページに戻ることができます。

アクション ベースの依存関係ルールに対して [必須にする] アクションを作成するには

  1. ルールの定義の開始」の説明に従って新しいルールを開始します。
  2. 新しいアクション ベース ルールの入力条件を作成するには」の説明に従って新しい入力条件を作成します。
    依存関係ルールの要約が表示されます。
    ページ下部に [アクション] セクションが表示されます。
  3. このルールにアクションを追加するには、[新規追加] をクリックします。
  4. [条件付きアクションの追加] ページで、[必須にする] を選択し、[続行] をクリックします。
    [条件付きアクション、必須属性の追加] ページが表示されます。
  5. ページ下部の [ターゲットの属性] セクションで、入力条件が満たされている場合、ユーザが設定する必要がある 1 つまたは複数の属性を選択します。
    ここでは複数の属性を選択できます。ターゲットの属性には入力属性、ユーザ属性、またはその両方を使用できます。
  6. [完了] をクリックします。
    完全なルールが表示されます。
  7. [完了] をクリックします。
    案件タイプのページが表示されます。ページの下部に、作成したルールの要約が表示されます。ルールのすべての部分が完全かつ有効な場合は、ルールも有効です。ルールの一部が無効な場合は、ルールが無効になります。
  8. アクションの追加を続行するか、[完了] をクリックして案件タイプのページに戻ることができます。

同じ条件付き属性の各値に対する同じターゲット属性の割り当て

アクション ベースの依存関係ルールを作成する場合は、ターゲット属性を条件付き属性の値に関連付けます。このターゲット属性が関連付けられると、ターゲット属性はそのルールでのみロックされます。つまり、別の依存関係ルールを作成する場合に同じターゲット属性を再度使用できるのは、条件付き属性が同じで属性値が異なる場合に限ります。たとえば、次の表に示すような 2 つのルールを作成できます。

タイプ/名前 ルール 1 ルール 2
条件付き属性 コンポーネント コンポーネント
条件付き属性値 コンポーネント 1 コンポーネント 2
ターゲット属性 担当者 担当者
ターゲット値 Alice Tom

アクション ベース ルールの検索

ルールの検索の手順はプロジェクト ロールによって異なります。

編集するルールを検索するには (プロジェクト オーナー)

  1. [プロジェクト] タブをクリックし、プロジェクトのリンクをクリックします。
  2. 左側のナビゲーション ペインで [プロジェクト トラッカー] リンクを選択します。
  3. 左側のナビゲーション ペインで [案件タイプの管理] をクリックします。
  4. 検索するルールを含む案件タイプのリンクをクリックします。
  5. ページ下部の [属性の依存関係ルール] セクションで、編集するルールのリンクをクリックします。
    ルールの概要のページが表示されます。

編集するルールを検索するには (その他の管理者)

  1. [管理機能] タブにアクセスする権限を持つ管理者の場合、[管理機能] タブをクリックします。
  2. 左側のナビゲーション ペインで、プロジェクト トラッカーの一連のリンクから [案件タイプ] リンクをクリックします。
  3. 検索するルールを含む案件タイプのリンクをクリックします。
  4. ページ下部の [属性の依存関係ルール] セクションで、編集するルールのリンクをクリックします。
    ルールの概要のページが表示されます。

アクション ベース ルールの編集と削除

アクション ベース ルールは変更および削除できます。

ルールを編集するには

  1. アクション ベース ルールの検索」の説明に従ってルールを検索します。
  2. ルールの要約ページで [名前] と [説明] を編集できます。
  3. 入力条件を編集するには、[条件の編集] ボタンをクリックします。
  4. アクションを編集するには、アクションの [要約] リンクをクリックします。
  5. [完了] をクリックします。

ルールを削除するには

  1. アクション ベース ルールの検索」の説明に従ってルールを検索します。
  2. [選択] 列で、ルールのチェックボックスをクリックします。
  3. [削除] をクリックします。
  4. [完了] をクリックします。

属性オプション フィルタ検索をベースにしたルールの作成

次に、属性オプション フィルタ検索に基づくルールを作成する方法について説明します。

属性オプション フィルタ検索に基づくルールを開始するには

  1. ルールの定義の開始」の説明に従って新しいルールを開始します。
  2. [プロジェクト ルールの新規作成] ページで、[属性オプション フィルタ検索] を選択します。
  3. [続行] をクリックします。
    [オプション フィルタ検索の追加] ページが表示されます。
  4. このルールの [名前] と [説明] を入力します。
  5. ソースおよびターゲットの属性を選択します。
    [ソース属性] ドロップダウン リストに属性が表示されない場合は、案件にリスト タイプの属性を追加する必要があります。ソース属性は複数のオプション フィルタ検索で使用できます。ただし、属性はターゲットとして一度しか使用できません。[ターゲット属性] ドロップダウン リストで属性が見つからない場合は、すでにルールで使用されている可能性があります。
  6. [保存] をクリックします。
    ルールのコンポーネントを表示する要約ページが表示されます。この時点でソース属性値とターゲット属性値の関連付けを定義できます。これらは属性オプション フィルタ検索です。

属性オプション フィルタ検索を作成するには

  1. 属性オプション フィルタ検索に基づくルールを開始するには」の説明に従ってルールの基本コンポーネントを作成します。
  2. ルールの要約ページの [関連] セクションで、[関連の編集] をクリックします。
    [選択したソース オプションの関連の追加] ページが表示されます。このページにはソース属性の値のリストが表示されます。
  3. 関連のリストで、オプション フィルタ検索を定義する値のラジオ ボタンをクリックします。
  4. [選択した項目の編集] をクリックします。
  5. ページの [新規関連の作成] セクションで、ユーザがソース オプションをこの値に設定したときに表示されるターゲット属性オプションを選択します。
    たとえば、ソース属性に [ステータス] を選択した場合、ソース属性値は [新規] になります。[処理方法] と呼ばれるターゲット属性を選択して、ユーザが [ステータス] の値を [新規] に設定したときに [処理方法] に表示される値を [なし] または [修正しない] に制限できます。
  6. [保存] をクリックします。
  7. ステップ 3 ~ 6 を繰り返して必要な数の関連を作成します。
  8. 終了したら、[完了] をクリックします。
    ルールのコンポーネントを表示する要約ページが表示されます。
  9. ルールが完全な場合は、[完了] をクリックします。
    案件のメイン ページが表示されます。ページ下部の [属性の依存関係ルール] セクションにルールの要約が表示されます。
    注意:依存属性ルールのすべての部分が完全かつ有効な場合は、ルールも有効です。ルールの一部が無効な場合は、ルール全体が無効になります。

属性オプション フィルタ検索に基づくルールの編集

属性オプション フィルタ検索に基づくルールは修正、削除できます。

ルールを編集するには

  1. ルールを検索します。
  2. 依存関係の属性のリストから、ルールのリンクをクリックします。
    ルールの概要のページが表示されます。
  3. 要約ページで、新しい [名前] と [説明] を入力し、[保存] をクリックします。
  4. このルールに属する属性を変更するには、ページの [属性] セクションにある [編集] ボタンをクリックします。
  5. ソース値に関連付けられたターゲット属性内の値を変更するには、ページの [関連] セクションにある [関連の編集] をクリックします。
  6. 終了したら、[完了] をクリックします。

ルールを削除するには

  1. 属性オプション フィルタ検索に基づくルールの削除は、アクション ベース ルールの削除と同様です。「アクション ベース ルールの編集と削除」の手順に従います。